詰将棋
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2026-06-17
詰将棋の用語集 — 詰めろ・必至・合駒など基本用語をやさしく解説
詰将棋・将棋の終盤でよく出る用語を、初心者向けに一覧でまとめました。詰めろ・必至・合駒・打ち歩詰めなど、意味がわかると問題の解説がぐっと読みやすくなります。
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2026-06-17
詰将棋が解けないときの上達法 — ヒント・解答・復習の使い方
詰将棋が解けないのは普通のこと。大切なのは解けない問題から学ぶことです。ツメ道場の多段ヒント・解答表示・復習(間隔反復)を使って、詰まった一問を最高の教材に変える方法をまとめました。
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2026-06-17
詰将棋の紛れと変化 — 正解の初手を見抜き、読み切るコツ
詰将棋は初手が一つに決まります。いかにも詰みそうで実は詰まない『紛れ』を排除し、玉方の『変化』を最善応手まで読み切る — 正解を見抜く解図の考え方をまとめました。
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2026-06-16
詰将棋の打ち歩詰め(うちふづめ)— 反則の見分け方と回避・活用
持ち駒の歩を打って詰ますのは反則(打ち歩詰め)。盤上の歩を突いて詰ますのは合法です。詰将棋でカギになる打ち歩詰めの見分け方・避け方、そして受けへの活用をまとめました。
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2026-06-15
詰将棋の基本手筋と詰みの形 — よく出る詰ましのパターン
頭金などの基本の詰み形から、退路を断つ・送りの手筋・両王手・打ち歩詰めまで、詰将棋でよく出る手筋を例とともに解説します。
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2026-06-15
将棋の終盤力 — 寄せと必至の考え方(詰将棋の次の一歩)
詰将棋で鍛えた「詰み」を実戦の勝ちにつなげる終盤の考え方。詰めろ・必至・寄せの基本と、玉を寄せる手順、速度計算を解説します。
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2026-06-15
詰将棋の合駒(あいごま)— 中合い・無駄合の見分け方と読み方
遠くからの王手に駒を挟む『合駒』。詰将棋でカギになる中合い(なかあい)と、考えなくてよい無駄合(むだあい)の見分け方、読みのコツをまとめました。
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2026-06-12
詰将棋は何手詰から?効果的な解き方と続けるコツ
詰将棋が将棋上達に効く理由と、レベル別の取り組み方、毎日続けるためのコツをまとめました。
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2026-06-12
詰将棋の本(棋書)の選び方 — レベル別の定番
紙の詰将棋本を選ぶときの基準と、手数・難易度の見方、Webドリルとの使い分けを解説します。
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2026-06-12
将棋上達ロードマップ — 級位者が初段になるまで
15級から初段までの各段階で、何を優先して練習すべきかを整理した上達ロードマップです。
詰めオセロ
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2026-06-19
オセロ(リバーシ)の用語集 — 隅・確定石・モビリティ・偶数理論など詰めオセロの基本用語をやさしく解説
オセロ(リバーシ)でよく出る言葉を初心者向けに一覧でまとめました。隅・X打ち・確定石・着手可能数(モビリティ)・偶数理論など、意味がわかると問題や解説がぐっと読みやすくなります。
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2026-06-17
オセロの中盤 — 中割りと開放度で『打てる手』を保つ
オセロは角と終盤だけでなく、その間の『中盤』の打ち方で差がつきます。返す石の周りの空き(開放度)を抑える中割りで、自分のモビリティを保ち相手の手を狭める考え方をまとめました。
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2026-06-15
オセロ中級者への一歩 — X打ち・C打ちと偶数理論(パリティ)
角を渡さないための X打ち・C打ちの注意、二度と返らない確定石、そして終盤を制する偶数理論(パリティ)。初級の次に効く中級の考え方をまとめます。
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2026-06-14
オセロ(リバーシ)の終盤と戦い方 — 枚数より「打てる手」
枚数を多く返す手が最善とは限りません。オセロで効くのは角・モビリティ・終盤の読み。詰めオセロで鍛える終盤の数え方をまとめました。
詰め連珠(VCF)
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2026-06-22
五目並べ・連珠の用語集 — 三・四・活四・四三・VCF・禁手をやさしく解説
五目並べ・連珠でよく出る言葉を初心者向けに一覧でまとめました。三・四・活三・活四・四三・VCF(四追い)・禁手(三三・四四・長連)など、意味がわかると詰め連珠の問題や解説がぐっと読みやすくなります。
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2026-06-17
連珠の禁手 — 三三・四四・長連と、なぜ黒だけ?
五目並べと連珠の最大の違いが「禁手(きんて)」。連珠では黒(先手)だけに打てない手があります。三三・四四・長連の3つの禁手、なぜ黒だけか、そして「五」が最優先になる例外をまとめました。
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2026-06-16
五目並べの守り方 — 四を止め、二つの脅威を作らせない
五目並べは攻めだけでは勝てません。相手の脅威を先に消す守りの考え方を優先度順に解説。四の止め方、達四を作らせない、二重の脅威(四三・三三・四四)を防ぐ、攻防一体、連珠の守り。
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2026-06-15
五目並べの勝ち方 — 三・四の攻めと四三(連珠との違いも)
自由ルールの五目並べで勝つための基本。三・四で相手に受けを強要する攻め、勝ちが確定する達四と四三、相手の四を見落とさない守りを解説します。
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2026-06-14
詰め連珠VCF(四追い)の解き方 — 四で迫り、五で勝つ
VCF=連続四追いは、相手に受けを強いながら五を達成する必勝の読み。四の強制力、追いの組み立て方、連珠の禁手をまとめました。
麻雀 何切る
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2026-06-17
麻雀の用語集 — テンパイ・シャンテン・待ち・牌効率など何切るの基本用語をやさしく解説
麻雀の「何切る」でよく出る言葉を初心者向けに一覧でまとめました。テンパイ・シャンテン・受け入れ・待ちの種類など、意味がわかると問題や解説がぐっと読みやすくなります。
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2026-06-17
麻雀の鳴き判断 — いつ鳴く?役・速度・打点・守りのバランス
何切る(牌効率)は門前の手作りが基本ですが、実戦では「鳴くか門前か」の判断も勝率を左右します。鳴きの最大の落とし穴(役が要る)と、鳴いてよい/よくない場面、喰い下がりをまとめました。
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2026-06-16
何切るの待ち選択 — 良形・愚形とテンパイの形
テンパイ(やその一歩手前)で、どの待ちで張るか。両面・カンチャンなど良形/愚形の違い、待ち枚数の数え方、良形テンパイを目指す手変わりと打点の考え方をまとめました。
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2026-06-16
麻雀の押し引きと守り — ベタオリと安全牌(現物・スジ・壁)
何切る(牌効率)で和了に近づいても、放銃すれば勝てません。相手のリーチに攻めるか降りるかの押し引き、ベタオリの考え方、安全牌(現物・スジ・壁)の見つけ方をまとめました。
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2026-06-15
何切るの考え方 — 5ブロック理論と不要な牌の見つけ方
受け入れ枚数を数える前に「どのブロックを残すか」を決める枠組み=5ブロック理論。ブロックの強さの順と、浮き牌の切り順を解説します。
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2026-06-14
麻雀「何切る」の基本 — 牌効率(受け入れ)で迷わない打牌選択
何切る問題でまず身につけたい牌効率の考え方。シャンテン数を戻さず、受け入れ(ウケ)を最大化する打牌の選び方をまとめました。
詰碁
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2026-06-17
シチョウ(征)の読み方 — 取れるシチョウとシチョウアタリの見分け方
シチョウは囲碁で最初に覚える最重要の読み。ジグザグに追って石を取る手筋ですが、追えば必ず取れるとは限りません。取れるシチョウと、取れない『シチョウアタリ』の見分け方をまとめました。
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2026-06-17
詰碁の効果 — 取る読みが実戦で生きる理由と続け方
詰碁を解くと碁が強くなるのはなぜか。取る系の詰碁で鍛えた『読み』が、攻め合い・死活・手筋の発見にどう生きるか、どこから始めてどう続けるかをまとめました。
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2026-06-17
詰碁・囲碁の用語集 — 死活・セキ・コウ・アタリなど基本用語をやさしく解説
詰碁や囲碁でよく出る言葉を初心者向けに一覧でまとめました。死活・眼・セキ・コウ・アタリ・シチョウなど、意味がわかると問題や解説がぐっと読みやすくなります。
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2026-06-14
詰碁(取る系)の解き方 — ダメを数えて読み切る
取る系の詰碁は囲碁の「読み」を鍛える最短ルート。ダメ(呼吸点)の数え方、攻め合い(セメアイ)、決め手の見つけ方をまとめました。
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2026-06-14
石を取る基本手筋 — シチョウ・ゲタ・ウッテガエシ
取る系の詰碁でよく出る3つの基本手筋。シチョウ(追い落とし)・ゲタ(網)・ウッテガエシ(打ち返し)の仕組みと見分け方をまとめました。